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2026年7月

2026年7月10日 (金)

「ムクゲ」が咲いた

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夏の花「ムクゲ」が咲いている

梅雨明けは 発表されてないけれど

ここ数日の 猛暑は もはや 真夏

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2026年7月 8日 (水)

「敬老会」の案内!!

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「敬老会」の案内が届いた 

去年は 予想だに してなかった 初めての通知に 驚きとショックで 呆然としたが

今年は 封を切って 案内状を読んで すぐさま 封筒に入れて 平然と 状差しに 投げ入れた

いや 実は 平然では なかった

敬老会案内状は 残酷な告知で 「まだまだ・・ これから・・」を信条に 「生涯現役」を目指す私を 「奈落落ち」させる 挑戦状である気がした

反面 後期高齢者の域に達している自覚を 再認識せよという 指導書かもしれないとも捉えた

いずれにしても 敬老会には 参加しない

ありがたき哉? 敬老会の案内状!!

2026年7月 7日 (火)

亀和田さんと古墳にコーフン

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」火曜日

「古墳にコーフン協会」栃木支部長の「亀和田 聡」さんが出演した

亀和田さんは 毎月 第2週の火曜日がレギュラーだが 高校野球中継の影響で 今日の出演となった

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「飛鳥・藤原の宮都」(奈良県橿原市・桜井市・明日香村)が まもなく「世界遺産」に登録される話題で 盛り上がった

文化庁は 6月6日 ユネスコの諮問機関「国際記念物遺跡会議(イコモス)」が 「登録」を勧告したと 発表した

7月19日から 韓国・釜山で開かれる「ユネスコ世界遺産委員会」で 正式に「世界遺産登録」が決定する見込みだ

「飛鳥・藤原の宮都」は 飛鳥時代(6世紀末~8世紀初め)に 日本で初めて 中央集権体制が成立した過程を示す遺跡群で

飛鳥宮跡・藤原宮跡・高松塚古墳・キトラ古墳・石舞台古墳などがある

ゆっくり 巡ってみたいものだ

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亀和田さんから 高崎市の「群馬県立歴史博物館」で 7月10日から開催される 「ヨロイを着た古墳人がみた世界」を 推奨された

平成24年に 群馬県渋川市の「金井遺跡群」で発見された 「ヨロイを着た古墳人」が 展示される

約1500年前の「榛名山」大噴火の「火砕流」で埋もれていたそうで 「ヨロイを着た状態の人骨」の出土は国内初

しかも ヨロイは 国宝「埴輪 挂甲の武人」と同じ種類の挂甲・小札甲(こざねよろい)だそうで

群馬県太田市で出土した 国宝「埴輪 挂甲の武人(東京国立博物館蔵)」も 里帰り展示される

この企画展も 観に行かなくちゃ! 

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2026年7月 6日 (月)

「調査月報」に「とちぎ園芸」の記事

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 月曜日恒例 番組Xに掲載している 「今朝の隆さま」は

「CRTガチャ」でゲットしたキーホルダーを 「ラジまる」に見せているの図

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第一月曜日のゲストは 「とちぎ園芸」代表の「富久田 三千代」さん

梅雨時から夏にかけての 園芸のヒントと

「日本政策金融公庫」発行「調査月報」6月号の「経営最前線」のページに掲載された「とちぎ園芸」の記事が 話題になった

「とちぎ園芸」の経営方針などが取材されていて タイトルが 「従業員とともに事業の花を咲かす」

Webでも 読むことができる3_20260706163801

2026年7月 4日 (土)

「龍神つた」展示会 2026

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宇都宮市の「栃木県中央公園 緑の相談室」で開催されている 「第40回 宇都宮 龍神つた展示会」を訪ねた

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天翔ける「龍」の形に育つ 不思議な「龍神つた」の名品が 展示されている

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会員の皆さまが 丹精込めて 独特の「龍」を形成している

観ていると 「龍」の不思議なパワーを感じ 「隆さま」は 「龍さま」に 変身できるエネルギーを 授かった気がした

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帰り際 今回の第40回を節目に 展示会開催を 最終回とする説明があった

諸事情がありそうで 深く問わなかったが 驚きと淋しさが募った

 

私が 「龍神つた」と出会ったのは 「龍神つた」の第一人者 「板倉 敏夫」さんからの紹介が契機で

以来 約20年になる

「龍」は「水の神」で 「龍」の叫びは 雷雲や嵐を呼び 竜巻となって 天空を飛翔する

タイムリミットを感じながらも 人生「まだまだ・・これから・・」と 強がっている私は

「龍神つた」を育てながら 「龍」の御加護に あやかりたいと思っている

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