壬生町「竹あかり」 2026
壬生町本丸の「水井 竹林」で GW期間中に開催されている 「竹あかり」を 最終日の今夜 観てきた
この「竹あかり」は 「壬生町竹あかり製作実行委員会」が ボランティア活動で 開催しているもので 今年で5回目になる
委員会メンバーが 孟宗竹に ドリルや糸のこぎりで 文字やイラストを透かし彫りして 「竹灯籠」を製作し 約150作品を展示している
静まり返った竹林の 妖艶で神秘な風情の中 「竹灯籠」の灯りが 幽玄な雰囲気を醸し出している
竹林に吹く微風に 笹の葉が擦れて サラサラと 微かに聴こえる音が 静寂を演出する
静かに 歩みを進めると 浮世を離れた 幻想的な世界に 誘導されていく錯覚に陥る
「竹灯籠」の透かし彫りは 四文字熟語や 動植物のイラストが多いが
歩道を折り返し 深山幽谷な竹林を出ると 浮世の冷たい夜風が 吹いていた
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こんばんは🙋
訪れたい夜景 車無し 高齢
感動したいですねが 残念です😂😂😂
投稿: | 2026年5月 7日 (木) 10時07分
おはようございます(^^♪
今年も「竹明かり」を拝見しました。
幽玄な雰囲気で、素晴らしかったですね。
来場者も多く、大盛況でおめでとうございました。
ことわざシリーズもとても繊細で、見入ってしまいました。
竹で作られた靴ベラのお土産まで頂き、
温かいお気持ちに感謝です。
ありがとうございました。
投稿: ま~ちゃん | 2026年5月 7日 (木) 10時05分
おはようございます。隆さま、ありがとうございました。差し入れをして頂いたのに何もおもてなしも出来ず申し訳なくて思っております。幽玄なひとときを堪能されたとの事、主催者として報われてと思っています。ちなみに8日間で1000人近い来場者があり過去最高でした。
投稿: 竹明かり | 2026年5月 7日 (木) 08時08分