「馬の埴輪」(太田市立新田荘歴史資料館)
「古墳にコーフン協会」栃木支部長の「亀和田 聡」さんの誘いと案内で
番組プロデューサーの「杉山 茂」さんとともに 群馬県へ出向いた
最初に訪ねたのは 群馬県太田市の「太田市立新田荘歴史資料館」の企画展 「午年に 馬の はにわが おでむかえ」
さすが 「馬が群れる」群馬ならではの企画
古墳時代後期には 群馬県内の多くの地域で 「馬型埴輪」が作られ 特に「太田市」では 優れた馬型埴輪が 多く出土しているという
太田市内の古墳などから出土した 馬型埴輪20体や 馬に関する展示物が 勢揃いしていた
人がのる裸馬埴輪
私は この「飾り馬埴輪」が お気に入りで 開催されている人気コンテストに 投票した
馬は 古墳時代の初めごろ 朝鮮半島から日本へ伝わって以来 馬と私たちの関わりが深くなったそうだ
子どもの頃 我が家で飼っていた馬の 大きな瞳や 温かい肌触りを 想い出した
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コメント
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こんにちは~(^^♪
馬のはにわのお写真、拝見させて頂きました。
とっても愛らしく、見入ってしまいました。
飾り馬の凛とした姿に、古墳時代の人々が馬を大切にしていた気持ちが伝わってきます。
隆さまの思い出のお話しも温かくて、胸に残りました。
ありがとうございました。
投稿: ま~ちゃん | 2026年2月15日 (日) 13時02分
今晩は、写真の説明があるので、凄く勉強になります。〔百聞は一見にしかず〕と言うように、見地に行きじっくりと、見聞したくなりました。ありがとうございました。
投稿: 竹明かり | 2026年2月14日 (土) 18時15分