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2026年2月

2026年2月23日 (月)

アマチュア落語家「三松亭 小松」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」月曜日

群馬県館林市を中心に活動している アマチュア落語家「三松亭 小松」さんが出演した

小松さんは 土日の休日を利用して 「落語」の他 「防災士」としての講話や 「一級ラジオ体操指導士」の資格を生かした体操も加え 近隣市町村の催事などに ボランティア出演している

近々では 3月14日 館林市六郷公民館の催事 4月18日 太田市の正法寺での催事に出演するなど 年間約50回のステージ活動があるそうだ

独演会も開催していて 今年は 秋に開催を予定している

今日は 小噺二題と なぞかけなどを披露していただいた  

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小松さんは 群馬県内で開催される落語会「上州事変」の スタッフとしても活動している

この落語会は 群馬県出身の落語家4人が 群馬県内35市町村すべてを巡回するもので 

3月7日に 第20回の落語会が 明和町ふるさと産業文化館で開催される

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私が 初めて 小松さんに出会ったのは NHK杯全国アナウンスコンテスト出場などの活動をしていた 中学時代の小松さんだった

以来 様々な交流があり 31歳の好青年になった今も 隆さま!と 訪ねてくれるのが嬉しい

今年も 「三松亭小松  独演会」には もちろん 飛んで行くから 開催日時が決定したら 知らせて欲しい

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2026年2月21日 (土)

とちぎ古墳巡りの旅 第6弾! 催行

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「隆さま&まりこふん と行く とちぎ古墳巡りの旅 第6弾」が催行された

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同行の「古墳にコーフン協会」会長の「まりこふん」さんも 朝からコーフン!!

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今回のテーマは 大田原市から那珂川町にかけて「那珂川流域の前方後方墳を巡る」

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大田原市の「相馬憲一」市長(中央)が出迎えてくれ 「下侍塚古墳」で記念撮影

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午前中は 「栃木県埋蔵文化センター」の「内山 敏行」先生と 「鈴木」さんが同行して 解説をしてくださった

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午後は 「那珂川町なす風土記の丘 資料館」の「佐藤 太一」さんが 同行して 解説をしてくださった

今回巡った「前方後方墳」は古墳時代前期に造られたもので 当時の大和政権の影響を受けつつも 東日本独自の思想を持った 有力者の墓だという 

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私は 副葬品の「中国産の鏡」に興味を抱いた

なぜ 中国産の鏡が・・・・??

「駒形大塚古墳」から出土した「画文帯四獣鏡」

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「那須八幡塚古墳」から出土した「夔鳳鏡」

これも 中国産!!

謎が ロマンに変化する ストーリーの神秘に 魅せられてしまった

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帰路の車中は 恒例 じゃんけん大会と 「まりこふん」さんの歌で 盛り上がり 宇都宮駅に到着すると 陽が落ちていた

「楽しかった」という参加者の声に 私も「まりこふん」さんも 企画監修の「亀和田 聡」さんも安堵した

「第7弾は いつ開催ですか?」という質問を 多くいただいたが 未定なので 「また お逢いしましょう」と 握手をして解散となった

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【じゃんけん大会について】

じゃんけん大会は 「まりこふん」さんとの じゃんけんで 参加者の皆さんが提供してくださった 古墳グッズを獲得するゲームだ

提供していただいた品は じゃんけんに熱が入る 逸品ぞろいだ

以下の品々も 人気があった

「竹あかり」さん提供の「竹灯籠」 ハンドメイドのオリジナル作品で 「隆さま劇場」と「とちぎ古墳巡りの旅」の文字を 透かし彫りした優れもので 照明器具付きだ

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「ダモーレ」さん提供の 桧の「前方後方墳型まな板」も ハンドメイドのオリジナル作品で 20枚も制作してくださった

今回のツアーのテーマ 「前方後方墳」に合わせた配慮に 感激だ 

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「ダモーレ」さんは 前回 「踊る埴輪」をイメージしたまな板を 提供してくださった

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前々回は 「前方後円墳型」の 桧のまな板を 提供してくださった 感謝

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2026年2月19日 (木)

紅梅 白梅

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紅い 梅の花が咲いた

白い 梅の花も咲いた

春本番も 遠からじ

年度末が つつがなく過ぎれば

来年度も がんばれる

ひそやかな闘志を 燃やしている

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2026年2月18日 (水)

福寿草

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立春前後に 頭をもたげた福寿草

その後

雪が降ったり 冷たい風雨の日もあったが

今日は 暖かな日差しを受けて

堂々と 花開いている 

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葉も伸びてきた

庭の片隅で 春を告げている 

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2026年2月17日 (火)

「茨城県立歴史館」の「山縣創明」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」火曜日

「茨城県立歴史館」首席研究員の「山縣 創明」さんを迎え

開催中の企画展「資料を集め 伝え そして編む~東京大学史料編纂所の過去と現在~」を 紹介していただいた

「東京大学史料編纂所」は 明治維新までの史料(古文書・記録など)を研究する機関で それらの史料が公開されるのは 東京国立博物館で展示されて以来 25年ぶりだそうだ

貴重な国宝の史料などが 展示されている

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(どのように話題を展開していいのか 私の知識と経験では うまくリードできなかった気がする)

(不完全燃焼のインタビューになってしまった感があり 悔いが残る)

 

同時に開催されている「集まれ!!歴史館のかくれた仲間たち」も 紹介していただいた

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2026年2月16日 (月)

「記憶にございません」の日

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初めて知ったのだが 今日は 「記憶にございません」の日

1976年(昭和51年)2月16日 ロッキード事件の証人喚問で 小佐野賢治さんが 「記憶にございません」を 連発したことが由来だそうだ

そこで こじつけだが 個人情報が記録されているメール類を シュレッダーにかけて 削除する様子を 写真に撮った

リスナーさんから寄せられるメール類には 多くの個人情報が含まれているので

それらの情報が 第三者に 漏洩することを防ぐため シュレッダーで切り刻んで 処理している

「記録」にも 「記憶」にも 残らないようにしているのだ

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」月曜日 今日のゲスト

宇都宮市伝馬町にある 「NPO法人 サロンみんなの保健室」の 理事長で看護師の「渡邊カヨ子」さん

誰もが 安心して からだや心のヘルスケアについて相談できる 「まちの保健室」として 一人ひとりに向き合い 寄り添いながら 健康維持に役立ちたいと 2020年9月に設立した

四階建てのビルで 一階が「サロンみんなの保健室」 二階が「エクササイズ・スペース」 三階が「ギャザリング・スペース」 四階が「ミーティングスペース」となっていて

看護師・保健師・助産師・社会福祉士・精神保健福祉士がなどが 直接対応し アドバイスしている

今月2月22日㈰に 「サロンみんなの保健室・フェスタ」を開催する

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二人目のゲストは 民話漫談家の「さとう もとこ」さん

「鬼」が主人公の 民話を語っていただいたが その他の四方山話が おとなの色気話になった

乗せられたのか 乗せたのか 大笑いしながら 私も お色気話に 輪をかけてしまったようだ

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2026年2月13日 (金)

「世界遺産 縄文」(群馬県立歴史資料館)

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「世界遺産 縄文」を観に 群馬県高崎市の 「群馬県立歴史博物館」へ行った

広大な敷地の「群馬の森公園」内に 近代美術館などとともに存在し 敷地に入ると 国内最大の馬の像 「巨きな馬」が居た

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「近代美術館」の隣に 「群馬県立歴史博物館」がある

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大好きな 「遮光器土偶」が 何体も展示されているというので 胸を弾ませた

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北海道で出土した「中空土偶」

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岩手県で出土した「遮光器土偶」

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山形県で出土した「縄文の女神」

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宮城県で出土した「遮光器土偶」

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青森県で出土した「板状土偶」

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福島県で出土した「しゃがむ土偶」

出産の女性の姿か 祈りの姿か

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青森県で出土した「遮光器土偶」

 

今から 約16.000年前に始まった縄文時代 

縄文人は 狩猟・漁労・採集などをし 定住する生活スタイルが 10.000年も続いたという

そんな中で生まれた 縄文文化

この企画は 2021年に 世界文化遺産に登録された「北海道・北東北縄文遺跡群」の出土品を中心に 展示されていて 縄文文化の 一端を知ることができた

何よりも 極端に大きな目が 遮光器(ゴーグル)に似ているので名付けられたという 「遮光器土偶」の不思議な魅力を感じ 益々 ファンになってしまった

帰りに ショップで 南部鉄製の「遮光器土偶」を買い求めた

これで 遮光器土偶のコレクションは 五つになった

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「綿貫観音山古墳の世界」(群馬県立歴史博物館)

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群馬県高崎市の「群馬県立歴史博物館」常設展示の 国宝展示室「綿貫観音山古墳の世界」を訪ねた

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「綿貫観音山古墳」は 古墳時代後期の前方後円墳で 未盗掘だったため きらびやかな副葬品が 多く残っていたそうだ

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展示されている埴輪や貴金属類 全てが 「国宝」に指定されている

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「三人童女」

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「ひざまづく男」

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「振り分け髪の男子」

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「あぐらの男子」

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これらの展示品のうち 何点かは 以前 東京国立博物館で 観たことがあった

 

「亀和田さん! これらの副葬品が出た 綿貫観音山古墳は どこにあるんですか??」

「近くだから 行ってみましょう!」

亀和田さんの頭脳には 古墳マップが インプットされている

車で ひとっ走りすると 現れた

全長97m 幅64m 高さ9mの 前方後円墳

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「馬の埴輪」(太田市立新田荘歴史資料館)

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「古墳にコーフン協会」栃木支部長の「亀和田 聡」さんの誘いと案内で

番組プロデューサーの「杉山 茂」さんとともに 群馬県へ出向いた

最初に訪ねたのは 群馬県太田市の「太田市立新田荘歴史資料館」の企画展 「午年に 馬の はにわが おでむかえ」

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さすが 「馬が群れる」群馬ならではの企画

古墳時代後期には 群馬県内の多くの地域で 「馬型埴輪」が作られ 特に「太田市」では 優れた馬型埴輪が 多く出土しているという

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太田市内の古墳などから出土した 馬型埴輪20体や 馬に関する展示物が 勢揃いしていた

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人がのる裸馬埴輪

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私は この「飾り馬埴輪」が お気に入りで 開催されている人気コンテストに 投票した

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馬は 古墳時代の初めごろ 朝鮮半島から日本へ伝わって以来 馬と私たちの関わりが深くなったそうだ

子どもの頃 我が家で飼っていた馬の 大きな瞳や 温かい肌触りを 想い出した

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2026年2月10日 (火)

「春香うど」&「古墳」&「シルバー人材センター」

「Fine Morning ~隆さま劇場~」火曜日

今日も 多くのゲストを迎え 賑やかだった

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「JAなすの」「うど部会」の皆さんが 春を告げる「那須の春香うど」を 紹介してくれた

「那須の春香うど」は 大田原市・那須塩原市・那須町で 栽培されていて 作付面積は「山うど」「軟化うど」合わせて48haで 全国トップクラスの 「うど産地」になっている

生のうどを 厚めの短冊切りにし 味噌マヨネーズをつけて 試食した

シャキシャキとした歯ごたえで ほろ苦い香りが広がり 一足早く 春を感じた

リスナープレゼントに 「山うど」5箱 「軟化うど」5箱を いただいた

私も 数本いただいて帰宅し 「うどの卵とじ」を作って 「ひとり晩餐会・割烹 隆さま」の メニューにした

生で食するのが一番だが 香りと歯ごたえを失わないよう 煮過ぎず ササッと卵でとじると 高級な汁物になった

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「古墳にコーフン協会」栃木支部長の「亀和田聡」さんと

今月2月21日に催行する 「隆さま&まりこふん と行く 栃木古墳巡りの旅 第6弾」の コース紹介と見どころを 話し合い

徳川光圀や 魏志倭人伝 卑弥呼 なども登場する 楽しい対談になった

今回の古墳巡りのテーマは 「那珂川流域の前方後方墳」  

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「宇都宮市シルバー人材センター」の皆さんが センターの活動状況などを 紹介してくれた

会員登録者は 約1.400人で 現役を離れても これまで培ってきた 人生経験や知識と技術などを生かし 溌剌と活動している

時折 私も シルバー人材センターの お世話になっていて 去年は 障子の張り替えを お願いした

迅速丁寧で 親切に対応してくださり 感謝している

2026年2月 9日 (月)

「卯木伸男」さん 「さくま ひでき」さん 「鈴木章弘」さん

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今朝も 冷え込んだ この冬一番の 寒さかも知れない 

昨日の雪の影響で 路面凍結を恐れたが 道路上の雪は消えていて 心配無用だった

三階の事務室の 北側の窓を開けると 宇都宮タワーが見える

ディレクターからいただいた 宇都宮餃子会の新商品グッヅ 「餃子ポーチ」を持参して スタジオ入りすることになった

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」月曜日

最初のゲストは 宇都宮市の出版社「随想舎」の会長「卯木伸男」さん

私が営業部に所属していた時代 栃木放送出版の本で お世話になった話が出てきて 懐かしかった

「随想舎」の新刊 竹末広美 著「下野街道の暮らし」や 山田義治 著「二宮金次郎と二人の弟子」を 紹介していただいた

「二宮金次郎と二人の弟子」に興味を持って 話を進めていたら お読みくださいとプレゼントしてくださった 

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二人目のゲストは 埼玉県鴻巣市在住のシンガーソングライター 「さくま ひでき」さん

さくまさんの ご当地ソング作品 「人生たまたま・・・ さいたま」は 映画「翔んで埼玉」の挿入歌になった

その他 「いばらキラキラ・・・茨城」 「群ま まごころ ばつぐん馬」 「ほんき すてき 栃木」があり

埼玉も 北関東に組み入れ 「ご当地ソング 北関東4県ツアー」を 展開していて

3月8日には とちぎ岩下の新生姜ホール(栃木文化会館)で 栃木編のコンサートを開く 

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三人目のゲストは 「宇都宮餃子会」専務理事で事務局長の 「鈴木 章弘」さん

「セブンイレブン」で大人気 売り切れ続出の 「宇都宮餃子会監修 焼き餃子」の「秘話」を聞いた

今日は 宇都宮餃子会の役員研修旅行があるそうで 放送後 すぐさま スタジオを出て行った

相変わらず 多忙な日々が 続いているようだ

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2026年2月 8日 (日)

雪景色

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昨夜10時頃 雪が降り始めた

予報では さほどの積雪はなさそうとのことだが どの程度の積雪なのか 不安を抱えながらも 白い世界を楽しみに 就寝した

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朝寝坊が日常になっているが 今朝は 目覚ましもかけてないのに 早起きしたから 不思議だ

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一面の白い世界に 犬でもないのに 心が上気して 庭を散策した

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見慣れた 日常の環境が隠蔽され モノクロームの世界に変化した景色が 新鮮だ

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交通機関の乱れや 雪国の豪雪のニュースが 報じられている

雪は この程度でいい 豪雪は御免だ

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車庫にも 雪が舞い込んでいて 車のボンネットに 雪が積もっていた

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ハートをひとつ 描いた

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歳をとると 子供に戻ると言うが まさに 実年齢を忘れて 幼心の子どもになっている

もうひとつ もうひとつ と 指で ハートマークを描いた

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雪に戯れていたが ふと 明日朝の 仕事に向かう道路状況が 心配になった

道路の雪は 消えているので 一安心だが 不安が募った

今後の降雪がないように 道路の凍結もないように 祈るしかない

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家の隣に在る菩提寺 「延命院」の鐘楼堂が 雪を被って美しい

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2026年2月 5日 (木)

水仙と福寿草

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昨日は立春 

今日は 暦に合わせたかのような暖かさで 宇都宮の最高気温は 13.4度

蕾だった水仙が 一気に咲いた  

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水仙の隣に 福寿草が出てきた

何の前触れもなく いきなり ニョキッと 蕾が出てきた

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明日も 気温が高くなり 最高気温は15度で 桜が咲く頃の 4月の陽気になるという

福寿草の蕾は 大きく伸びて 花開くかもしれない

心配なのは その後だ

関東地方にも 雪が降る 寒い日になる予報が出ている

季節は 行きつ戻りつ 春本番は まだ遠い

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2026年2月 3日 (火)

鬼とダルマ

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 

今日は節分

ディレクターさんが radikoのマスコット「ラジまる」に 角と牙をつけて 鬼に変身させた

福豆も用意して スタジオが 節分仕様になった

生放送用のブルースタジオは 人の出入りが多いので 様々なしがらみの 邪気が蔓延しているはずだ

放送中 豆まきをして スタジオの邪気を払い 清浄した

福は内! 鬼は外!3_20260203233101

邪気を払ったスタジオに 邪気を寄せ付けない「だるま」が出現した

福島県白河市の「白河観光物産協会」のキャラバンが訪れて 2月11日に開催される「白河だるま市」を案内してくれた

「白河だるま」は 白河藩主・松平定信が お抱え絵師・谷文晁に命じて 制作したのが始まりで 城下の繁栄を願って開いた市が 「だるま市」の起源だそうだ

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2026年2月 2日 (月)

おはようございます!!

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2月最初の「Fine Morning ~隆さま劇場~」

おはようございます!! って 三階の事務室に入っても まだ誰もいない

照明も暖房も まだ点いてない

さぁ 今日も頑張るぞ!! と気合を入れて スタンバイ

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