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2025年10月

2025年10月28日 (火)

「廣木智代」のハッピーライフプラン

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(画像は廣木さんのページから拝借した) 

「Fine Morning ~隆さま劇場~」

毎月 第4火曜日の「隆さまフレンズ」は 「廣木智代のハッピーライフプラン」と題して

ファイナンシャルプランナーで終活アドバイザーの「廣木智代」さんが出演する

人生の卒業式を迎える前に 自分に何ができるか 何がしたいのかを考える「終活」について 「ら・し・さノート」をもとに 話を伺う

一回目の今日のテーマは 「終活とは・・・・」

来月のテーマは 「まず名前を書く」

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2025年10月27日 (月)

またもや車が塀に激突

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夜明け前 大きな衝撃音を聴き 目を覚まし またもや塀に車が突っ込んだかと思ったが 起きなかった

しばらくして パトカーのサイレン音が 自宅近くで止まったので 窓を開けると 赤色灯がクルクルと点滅していた

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やはり またもや 塀に車が 突っ込んでいた

車の外観からは さほど衝撃がなかったかに見えるが オイルは漏れ出し 前後とも車輪軸の損傷があったようで タイヤが外れそうに 曲がっている

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幸いなことに 今回も 運転手に ケガなどは無かった

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やがて レッカー車が到着し作業に入ったが 難航していて トラックの運転席部分を 前に倒したりなどして 牽引していた

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私は 番組があり スタジオに向かわなければならないので 警察官から 運転者の連絡先や保険会社などを確認して その場を離れた

何度も 車が塀に衝突しているので 慣れたもので これだけの情報を入手しておけばよい事を 学んでいる  

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ブログに書き残しているだけでも 2024年10月31日 2019年5月17日 2015年8月19日に 車が同様に塀に激突している

「宇都宮餃子会」の「鈴木章弘」さん

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早朝 濃い霧がかかっていて 見通しの悪い中 スタジオに向かった

濃霧注意報が発表されていて 霧の影響で 鉄道に遅れが出ていた 私も慎重な運転で 到着が遅れた

まず 共同通信ニュースのパソコンで 昨夜から今朝にかけてのニュースと 今日の動きをチェックする

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」

今日のお客様は 「宇都宮餃子会」専務理事 兼 事務局長の「鈴木章弘」さん 

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11月1日㈯ 2日㈰ 宇都宮城址公園で開催する「第25回 宇都宮餃子祭り 2025」を 案内してくれた

鈴木さんとは あちこちで顔を合わせているが 番組で話をするのは 初めてだった

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(画像は「宇都宮ブランド」ページから拝借)

全国に「宇都宮餃子」を発信し続けている鈴木さんと

宇都宮餃子が有名になるきっかけになった立役者であるタレントの「山田邦子」さんは

宇都宮市から「宇都宮ブランドアンバサダー」を委嘱され 「宇都宮餃子餃子祭り」初日に お披露目式が 行われる予定だ

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2025年10月26日 (日)

「太秋柿」をいただいた

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きのう25日 壬生町の知人が 豊作なので おすそわけですと 「太秋柿(たいしゅうがき)」を 届けてくださった

普通の柿より 1.5倍もある大玉で 仏壇に供えたあと 早速 いただいた

上品な濃い甘みが広がる ジューシーな柿で 種が少なく 初めての味わいだった

調べてみたら 「富有柿」と「ⅡiG-16」を交配した柿で 1995年に品種登録された 比較的 新しい品種だ

我が家の 古木の柿の実とは 段違いの美味しさに 驚いた

「太秋柿」の存在と美味しさを 初めて知ることができて 感謝である

 

柿といえば・・・・

おととい24日 午後のことである

庭の除草作業をしていたら 自転車で通りかかった女性が 「お宅の柿の木 たくさん実が付いてますね」と 話しかけてきた

年の頃は 70歳から80歳くらいの 白髪の女性で 食料品の買い物帰りのようすだった

「どうぞ お持ちください 甘いか渋いか 味の保証はありませんよ」と言いながら 柿の実を 20個もぎって 自転車の籠に入れてあげた

女性は 「渋かったら 干し柿にしますわ ありがとう」と 笑顔を見せた

「お気をつけて!」と 声をかけたが 聞こえたのか 聞こえなかったのか 振り向きもせず 自転車を漕いで行った

後姿を見送りながら なんだか ほっこりした気分になった 

 

柿の実にまつわる 嬉しい出来事が続いた

2025年10月25日 (土)

小雨降る夜空に花火

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今日は 急激な寒さに小雨が降り 冬の体感だった 

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7時の時報とともに 東の方向で 花火の音がした

窓を開けると 木々の間から 花火が見えた

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コートの襟を立て 急いで 田川の堤防に駆け寄った

光と音の 速度の違いか 

花火が 空に広がってから 打ち上げの音が聴こえる

花火は 遠くで 観るが良い

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秋の夜の しかも 寒さに震え 遠くで観る花火は

なぜか 感傷的な面持ちに陥る

人生も 花火のようなものであろう・・・・ 

 

もはや 花火は 夏の風物詩ではなくなった

四季折々の催事に 打ち上げられている

今日の花火は

「フェスタ in かみのかわ」のフィナーレだった

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2025年10月21日 (火)

とちぎの台所 2025「古谷慶一」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」

今日のお客様 「隆さまフレンズ」に 「とちぎオーガニックフェスタ連絡協議会」会長の「古谷慶一」さんが出演し

10月26日 宇都宮市の「みずほの自然の森公園」で開催する「とちぎの台所2025 オーガニック ファーマーズマーケット」を案内してくれた

この催事は 有機農業を営む生産者と消費者が 顔を合わせ 話をしながら みんなの食卓をつなぐ台所として 開催されるもので 有機栽培農家など 約80の団体・個人のブースが設置される

有機農法は 世界的に脚光を浴びていて 食文化の向上と 環境を守ることにも繋がっている

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2025年10月20日 (月)

「古舎」と「母家カフェ」のママ「大越彰子」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」

昨夜から気温が低くなった いよいよ 秋の訪れか

小雨混じりの早朝 栃木放送に到着すると 事務室階には だーれも居ない

まずは コーヒーマシーンのスイッチを入れて コーヒーを淹れるのが 最初の仕事

今日の番組は お客様が多い

暖かいコーヒーを飲みながら 展開の構想を練る

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最初のお客様は 宇都宮市の釜川沿いの店「古舎」と 宇都宮市鶴田町の店「母家カフェ」のママ 「大越彰子」さん

「古舎」は 11月3日に 30周年を迎えるそうだ

いつも お洒落な帽子をかぶった「アキ・ママ」 

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今日は 「母家カフェ」で 10月25日~27日に開催する「母家カフェ~第3回 秋の彩り展示会~」の案内をしてくれた

「絵葉書が映す 下野の明治・大正・昭和」の歴史写真展をはじめ 今年も 「書」を中心にした展示やパフォーマンスなどが開催される

飲食メニューも 特別メニューを揃えているという

「お茶の関口園」の「関口慶介」社長(右)も 「書」の作品を出品するほか 「茶」の特別メニューを提供するそうだ

スタッフの「みか」さんも(中央) ぜひ おいでくださいと呼びかけた  

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作詞の「山村達夫」さんと 作曲の「原 直子」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 今日 二番目のお客様

「エデュケアライズ グループ」CEOの「山村達夫」さんと 

ピアニスト・作曲家でNPO法人「文化の扉」理事長の「原 直子」さん

山村さんは 幼児教育や介護分野など 七つの法人格をまとめているが わりやすく紹介すると 「認定こども園 まこと幼稚園」の代表でもある

 

山村さんの作詞 原さんの作曲による作品 「きぶなと未来」は 先般 行われた「身障者スポーツ大会」で 200名の子ども達による演技とともに 大喝采を集め 記憶に新しい

今日は お二人が ハロウィンにあわせて制作し 完成したばかりの 「マジック ゴースト ハッピーソング」を 紹介してくれた

かわいい声で歌っているのは 原さんのお孫さん「ももちゃん」

演奏に参加した「チェロ奏者」の「廣田美祢子」さん(右)は ハロウィンの夜の雰囲気が出ていて 子ども達が愛唱する作品に仕上がっていると話していた

この「マジック ゴースト ハッピーソング」には ダンスの振り付けも考案され 

10月26日 宇都宮市の「とちぎ男女共同参画パルティーホール」で開催される「Porta EMANON Charity Concert ~日常から すてきな音楽の世界へ~」で 披露される 

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民話漫談家「さとうもと子」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 今日 三番目のお客様

「民話漫談家」と称し 「おもしろかたりべ」とも称している 「さとうもと子」さん

毎月 第三月曜日に出演し 民話を語ったり 四方山話を展開することになった

「栃木弁」を後世にも伝えたいと 最近 栃木弁をテーマとしたYouTubeも 始めたそうだ

今日は 今月の喜怒哀楽と題して おもしろ四方山話になった

さとうさんと話していると 気が楽になるから不思議だ 医者いらず 薬いらずの 癒しのコーナーだ

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(写真は さとうさんのページより)

2025年10月18日 (土)

「ホトトギス」が咲いた

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「ホトトギス」が咲いた

杜鵑(ほととぎす)の胸の模様に似ている

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一枝 手折って 仏壇に飾った

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2025年10月14日 (火)

「亀和田 聡」さん 出演6年目

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」

番組改編後も 「古墳にコーフン協会」栃木県支部長の「亀和田 聡」さんには 毎月 第二火曜日(11時05分~25分)に 出演していただき 古墳ワールドを展開することになった

私が担当する番組に 初めて出演していただいたのが 2020年10月16日だから 5年が経過し 6年目に入る

当初 一回限りの出演の予定だったが 亀和田さんの古墳話に魅せられて 毎月一回のレギュラー出演を願った

更に番組は 亀和田さんの企画・監修のもと 「とちぎ古墳巡り」バスツアーを催行するまでに盛り上がり これまでに5回 ツアーを催行した

毎回 ツアーには 「古墳にコーフン協会」会長で「古墳シンガー」の「まりこふん」さんが同乗するという 夢のような企画で

「隆さま & ”まりこふん” と行く とちぎ古墳巡りの旅」のタイトルで催行できるのは 亀和田さんの尽力の賜物である

新番組がスタートしたことだし またもや 亀和田さんに 企画・監修などの御協力・ご尽力をいただき 6回目の 古墳巡りバスツアーを催行したいと 計画している

 

亀和田さんから 「梅が枝の餅」をいただいた

菅原道真が 太宰府に左遷された際 老婆が 食に困っている道真を憐み 餅を 梅の枝に刺して 差し上げたという逸話があり 太宰府天満宮参道で販売している餅だ

スタジオ入りする前に 東武百貨店で開催されている「大福岡展」に立ち寄り 長い行列に並んで 買い求めたそうだ

ありがた山です・・・・

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「栃木県民話の会連絡協議会」会長の「黒須智子」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」に

「栃木県民話の会連絡協議会」会長の「黒須智子」さんと 「さくら民話の会」の「松田仁子」さんが出演し

10月21日 「栃木県立博物館」講堂で開催する「とちぎ県 民話まつり」を 案内してくれた

この民話まつりには 県内各地の民話の語り部22人が出演し 伝説や昔ばなしなどを語る

放送では 松田さんに 「たぬきのえりまき」を 語っていただいた

松田さんの やや低音で太い声の語り口調は 味わいがあり 心地よい ひと時だった   

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2025年10月13日 (月)

「アンジェロコート東京 宇都宮」の「藤田真理子」社長

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」に

「アンジェロコート東京 宇都宮」の「藤田真理子」社長と 「池田直樹」取締役が 出演した

「アンジェロコート東京 宇都宮」は イタリアの「シチリア料理」を提供するレストラン&ウエディングの店で JR宇都宮駅東口の「ミヤテラス」5階にオープンして 4年になる

栃木県の旬な食材と「シチリア料理」のエッセンスが融合するモダン・シチリア料理と シチリア名門ワイナリーのワインが楽しめる

レストランウエディング会場としても 人気が高く ウエディングプランナー歴20数年という 藤田社長の きめ細かな気遣いが 生かされている

私は もう ウエディング・レストランとしての利用はない! が イタリア・シチリア料理とワインは 愉しんでみたいものである

明るく 朗らかな 藤田社長だった

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歌手「西郷ひろし」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 今日はスポーツの日で休日 早朝の道路は 混雑もなく 早めのスタジオ着となった

事務室階も スタジオ階も 休日のため 出勤者はまばらで 静まり返っていた

 

今日 最初のお客様は 歌手の「西郷ひろし」さん

西郷さんは 奄美大島の出身で 現在は 足利市を活動拠点に 歌手活動を展開している

年末には 県内外で ショーを企画しているそうだ

ふるさと鹿児島の偉人 西郷隆盛にあやかって命名した「西郷ひろし」を 大きくしたいと抱負を語り 新曲の「海の月」を披露した

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2025年10月12日 (日)

夕暮れ

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所用が済んで 帰宅した 夕方 5時20分頃

直線で構成された 夕焼けの空が 広がっていた

帰宅途中の 高校生らしき 少年たちも

自転車を停めて スマホのカメラを 向けていた

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2025年10月11日 (土)

歌舞伎絵暦 2026

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早くも 来年の「歌舞伎絵暦」が 届いた

以前は 「歌舞伎座」で観劇した折に 買い求めていたが 数年前から 「松竹」の通販サイトで購入している

もうひとつ 毎年購入している 「日本航空」の「JAL 2026 ART CALENDER」は 七月に申込を済ませていて 間もなく 届く予定だ

カレンダーの早めの購入は 「限りが見えてきた人生」を 「生き急いでいる」訳ではない

いつもの所に いつもの お気に入りのカレンダーがあると 落ち着くので 売り切れぬうちに 購入の手配をしている

今年は 来年の「おせち料理」も 八月に申し込んでいる

やはり 「生き急いでいる」のかな・・・・

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(歌舞伎絵暦2026 一月二月の絵柄)

2025年10月 7日 (火)

「MIKAGE PROJECT」の「本間貴士」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 今朝も早起きだ

ひんやりとした朝の空気に 長袖のシャツにしようかと迷ったが 年中 薄着で生活している私には まだまだ 半袖のTシャツが続く

10月3日に 東京国立博物館で観た 「特別展 運慶 祈りの空間~興福寺北円堂」の グッズ売り場で買い求めたTシャツを着た

前身頃と背中にも プリントされている ダイナミックな「運慶」の「四天王像」に 庇護されている気分になり

さぁ 今日も がんばるぞと スタジオに向かった

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 今日のお客様「隆さまフレンズ」は

二十五絃箏 奏者の「本間貴士」さん3_20251008013001

本間さんは 「佐藤公基」さん(尺八・篠笛)と 「浅野 祥」さん(津軽三味線・唄)とともに

日本民謡フュージョンバンド「MIKAGE PROJECT」を結成し 演奏活動をしている

バンド結成5年の今年は 「MIKAGE PROJECT 壮途TOUR 2025」を展開していて

10月18日は 群馬県の太田市学習文化センターで コンサートを開催する

今回は 栃木県と群馬県にまたがる 両毛地区の民謡「八木節」を考察するコーナーが 見どころ聴きどころだ

太田市は 本間さんの出身地であり 特に力の入ったコンサートになりそうだ 

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2025年10月 6日 (月)

「とちぎ園芸」代表取締役「富久田三千代」さん

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「Fine Morning ~隆さま劇場~」 早起きの目は 腫れぼったい

5時50分起床 6時シャワータイム後 バナナとヨーグルトを食べ 6時30分出発 7時15分スタジオ着 

今日は 中秋の名月・十五夜だが 朝から 雲行きが悪い

ディレクターが スタジオに まんまるお月様のような 大きな「にっこり」梨を持ち寄った

今夜の月は 雲隠れになりそうだ 明日が満月だが やはり天気が悪い

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今日のお客様 「とちぎ園芸」代表取締役の「富久田三千代」さん

毎月 第一月曜日の出演で 園芸あれこれを展開することになった

経営理念が「Power of Plants すべては一粒の種から」~植物のパワーを通し世界中の人々に幸せと癒しを与える~

一回目の今日は 顔合わせ程度の会話に終始したが 「花とおじさん」を称する私にも 楽しみなコーナーである

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2025年10月 3日 (金)

特別展「運慶 祈りの空間~興福寺北円堂」を観た

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「東京国立博物館」で開催されている 「特別展  運慶 祈りの空間~興福寺北円堂」を観てきた

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「奈良・興福寺の北円堂」に安置されている 仏師「運慶」の晩年の傑作であり 通常は非公開の

本尊の国宝「弥勒如来坐像」と 国宝「無著菩薩立像」・「世親菩薩立像」

それに 国宝「四天王立像(持国天・増長天・広目天・多聞天)」の

合わせて七躯の国宝仏が 一堂に展示される貴重なチャンスだ

中央に本尊が その背後に 二躯の菩薩像 

それらを囲むように 四方に四天王が配置された展示なので

普段は 前面しか観ることができない仏像が 今回は 後姿も 横顔も 前後左右 四方八方から観ることができる

したがって 「運慶」の写実的でダイナミックな作風を感じることができ まさに 祈りの空間が 講じられていた 

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もちろん 撮影は禁止である 「運慶」のダイナミックな写実的表現を 脳裏に焼き付け 会場を出ると グッズ売り場がある

感動の勢いが グッズ購入に拍車がかかり あれもこれも欲しくなった 

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図録の他 各種アクリルスタンドや 四天王が印刷された缶入りのクッキー Tシャツなどを買い求め 紙袋いっぱいになってしまった

まるで おもちゃ売り場の 子どものようだ

まぁ いいか・・・・  

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